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地域のために=M・ZEC主義 | | 注文住宅を大分で建てる工務店M・ZECエムゼック

地域のために=M・ZEC主義

地域のために=M・ZEC主義

地域のために=M・ZEC主義

未来に何を残せるのか—

私たちの社長・瀧満が注文住宅においてもリフォームにおいてもお客様にお約束したいと思っていることがあります。それは、「お客様の言いなりにならない」ということです。

生意気に聞こえてしまったらごめんなさい。
決して偉そうな気持ちで言っているのではないのです。

『自分たちはプロなのだから、お客様のためにならないことはたとえ嫌われてもしてはならない』それが瀧流の、お客様への誠意の示し方。ともに地域に暮らす者として、お客様には末永く、住み心地よく暮らしてほしいし、自分たちも堂々と、建て心地よく建てたい。それがお客様に対して責任を持つことだと考えているのです。

家族がいきいきと健康で暮らし、子どもたちはすくすく育ち、お年よりがおだやかに語りあえる家を、地域に増やしていくのが私たちの願い。

人として未来に何を残せるのか―。
その問いを常に自らに向かって発しながら、リフォームに、注文住宅に取り組んでいきたいと思っています。

 

未来に何を残せるのか—

 

代表取締役 瀧 満からみなさまへ

地域に根を下ろし、嘘のない家づくりをしていきたい」。そんな思いで発進したM・ZECは、これまで皆様に支えられて、信念を曲げることなく理想の家づくりを続けてくることができました。

ノウハウや技術も蓄積されてきた今、そのかけがえのない財産を活かし、"住み心地がよく安心して過ごせるリフォーム"を手がけていきたいと思うに到りました。

リフォームを通して感動を共有し、成長したい

『永遠の野球少年』を標榜してきた私も、気がつけば50代。子どもたちも独立し、妻と二人、支えあって生きていくことを視野に入れ、生活スタイルを考えるべき時期に来ています。そんな目で周囲を見てみると、"もう少しこうすれば便利に暮らせるのに"とか、"二人の生活を楽しくするにはこうしたら"とか、感じる場面が増えてきました。

30代、40代ではわからなかったことが、実感を持って理解できるようになるのですから、年をとるって面白いことですね。私と同年代の方、もう少し上の世代の方、あるいはもっと若い方。それぞれの思いや悩みの中で精一杯生きておられる皆様と、リフォームという入口を通して感動を共有し、成長させていただけたらと願っています。

リフォームを通して感動を共有し、成長したい

正直を通せば傷つくことも多いけれど、やっぱり嘘はつきたくない。自分がそう思っているから、人に嘘をつかれると怒るよりも哀しくなる・・。そんな不器用な皆様と出会えれば嬉しいですね。仲間が増えますから(笑)。

新たな、よき出会いを心から楽しみにいたしております。