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M・ZEC homeのテレビコマーシャルが流れているのご存じですか?

正直な家づくり!を信条とする弊社代表の瀧 満が登場しています。

もし見かけた方がいらっしゃれば、「見たよ!」っと言っていただけると嬉しいです。

 

資料請求していただいた方には、代表の瀧の家づくりへの思いを書いた本をお送りしております。

家づくりにおいて相性はとても大切なので、M・ZEC homeがどんな思いで家を建てているのか?ぜひ知っていただけたらと思います。

資料請求

先日のブログ、外観特集に反響いただきましたので、外観のご紹介(続編)です。

 

 

昨日は、家づくりにかかる費用についてお話しました。

今日は、予算配分について、お伝えしたいと思います。

 

 

予算配分作業

予算配分を考えるときに大切なことは「家づくりになにを求めるかということが明確であること」です。

家づくりとは、お金をいかに配分してゆくかという作業でもあるのです。

どこに多く配分するのか?・・断熱工事なのか、インテリアなのか―それもお客様によって様々です。

 

M・ZEC homeの強みは「住み心地のいい家をつくる」ということ。

住み心地のいい家とは、夏すずしく・冬あたたかい、結露やカビが発生しにくく、地震等の災害でも安心できるしっかりとした構造体をもった家のことをさします。

10年、15年と時間が経ってもずっと快適に過ごすことができるのがM・ZEC homeの特徴なのです。

 予算配分も断熱材や換気システムなどの構造体を重視して配分します。

 

おすすめは、住み始めてからのランニングコストも合わせて考えることです。

M・ZEC homeは、ランニングコストが手頃なこともおすすめなポイントです。

太陽光発電システムをつけると、発電した分を電力会社が買ってくれるので、さらにランニングコストがお得になります。参考までに体感ハウスの平成28年度も電力売買の記録です。

体感ハウスver3、(平成28年度)

青グラフが、売電価格(平均19,705円)オレンジ色が、支払金額(平均4,879円)

光熱費の平均が5,000円弱なんて、家計にも優しいです!

エアコン1台で全館空調なので、環境にも優しいですね。

子供の教育費や、老後のためにできるだけ備えておきたいもの。

そのためには月々の固定費を抑えたい方は多いのではないでしょうか。

 

住み始めてからのこともしっかり視野に入れて、M・ZEC homeでは資金計画については時間をかけてお話し合いをします。

なぜなら、家づくりは予算的に無理をしてはいけないからです。