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M・ZEC homeにお越しになるお客様から「空気がきれい!」と感想を頂くことが多いです。

特に暖房を使う今の時期、部屋に入ると温度差や、暖房の風にムワっと感じることがあるけど、

エムゼックの家は、ずっといても「苦にならない」ということだそうです。

 

もちろん空気が常に循環しているので、空気の澱みがなく綺麗!ということもありますが。

計算上、1時間に2~3回空気が入れ替わるので、普通の賃貸アパートからしたら空気が常に新鮮!ですよね。

 

 

私もエムゼックで建てた家に住んでいますので、特に冬の時期は快適さを感じています。

寒い外から帰ってきても、部屋の中はホワッと暖かく、玄関でコートを脱ぎ、靴下を脱いで過ごしています。

 

賃貸の時には「靴下をはかない」という選択肢はゼロだったので、本当に驚きです。

 

暖房で温めているから当たり前!と言えば、そうかもしれませんが、

外断熱×高気密×換気にこだわりを持って、信頼できる職人達の作る家はそれだけではありません!

 

暖房を付けていても効果的!家の躯体(基礎や柱)が冷えない!というのは、エムゼックホームだからこそです。

 

家のおかげで、自然と体も冷え知らずになり、真冬でも厚着をすることが少ない気がしています。

賃貸に住んでいた頃は、家の中より外の方が暖かい・・ということがよくありましたが・・・。

 

外断熱工法で建てるハウスメーカーや工務店が増えている今だからこそ、外断熱に興味があるお客様に知っていただきたい!ぜひご自身の感覚で体感して頂きたいと思っています。

 

「住み心地」にこだわるエムゼックホームです。

木の家

2019.01.10 ブログ

現在、北九州で施工中のお宅の様子です。

斜めに張った木は、耐震構法の一つです。

 

木をふんだんに使った家は、お客様が気に入ってくださる1つのポイントです。

いつ地震や天災が起きても不思議ではない昨今、そのため「家を持つ」という価値観も多様化していると思います。

 

また「耐震」というワードも当たり前になっています。

 

天災や地震に強い家!家族の命を守る!というキーワードを優先し始めたのが約20年前。

「家族の命を守る家を作る」というのが、私たちの使命だと感じています。

エムゼックホームが掲げる「住み心地のいい家」というのは、温度湿度が快適というだけでなく、

いつ起こるかわからない天災からも「家族が安心して暮らせる家づくり」というワードも含まれています。

 

写真の耐震構法もその想いを実現するための1つです。

これからも安心して暮らせる家づくりをしていきたいと思います。

 

 

 

現在、お隣の上毛町で施工中のお宅の配筋の様子です。

配筋検査の際、北九州からお越しの検査官が「こんな配筋は初めてみました!すごいですね。全てのお宅でダブル鉄筋なんですか?」とそれは、それは褒めていただきました(笑)

北九州にも数多くのハウスメーカーや建築会社があると思いますが、それらの検査をされている検査官にこう言っていただけると、弊社の自信になります。

 

「家」と言っても、デザインに特化した、工法に特徴がある・・など、様々な選択肢がありますが、

やはり丁寧に作られた家!、空気が綺麗な家がいい!、温度差が少ない家がいい!とお考えの方はぜひお問合せいただければ嬉しいです。