
Q1. ソーラーサーキットとの出会いを教えてください。
(ご主人)
いとこが瀧さんのところでソーラーサーキットの家を建てたんですよ。耶馬渓の方なんですけど。
いとことは兄弟のように仲がよくてね。僕が家を建てる、建てないという話をしたときに、
「家の事を語る前に、これを読みなさい!」と「いい家が欲しい」を渡されたんですよ。読んでみて、「ほぉ〜」という感じでした。工務店選びから全て載ってますからね。
自分たちはその頃はまだ知識がなくて、モデルルームに行ったりしていたんですが、「いい家が欲しい」を読んで、「工務店 選びからしっかりしなくてはいけないなぁ」と思うようになっ たんです。
実際に、いとこの建てた家に遊びにいったりもしましたし、上棟の時も呼ばれたんですよ!
そこで、大工さんたちを見ても、みんな人の良さそうな感じを受けましたし、「あぁいいな〜」と思いまして。それが、ソーラーサーキットとの出会いです。
そして、その後、ホームページも見させていただいて、体感ハウスに行ったんです。
Q2. 出会いからエムゼックで建てようと決め手になったポイントは?
(奥様)
ポイントというよりも、何回か社長さんの話を聞いて、誠実さというか…。
相性っていうのがあるでしょう?はじめは、社長は怖そうな感じだな…と思ったけど(笑)
何回か会って話をすると、考え方にしても、自分たちに合う、合わないがわかりますよね。
他のメーカーといろいろ迷ったんですが、もぅ営業マンの「売ろう!」という意思が見え見えなんですよ(笑)!モデルルームに一回しか行っていないのに、どんどんプランを持ってきたメーカーさんもあったし。
(ご主人)
いや、売りたいという思いはわかるんですけどね。成績などもあるんだろうし。ただ、そういう思いがこちらにすごく伝わってきて、営業マンの軽さを感じたんです。
その点、瀧社長は営業トークじゃないでしょ?笑 はじめは、威圧感がありましたが(笑)、何回か話をしたら、真面目な性格なんだということがわかりました。
最終的に、他のメーカーとエムゼックの2社が残り、人などを外して、単純に家の性能だけで考えたときに、やっぱり木造建築がいいのかな、と。木造建築だと、棟上げなどを通して家のできていく過程が子供たちにも見せてあげられるかなと思ったんです。
(奥様)
あとは、瀧社長からは、こちらにとって良いことばかりでなく、嫌なことであってもアドバイスをいただき、そういった面で、この人は信頼できる人だ!と思うことができました。