ユニフォームに袖を通す 責任と自覚
2008年09月09日(火)
大分県中津市中殿町のエムゼックの本社近くのあるコンビニで、夏休みで帰省中の次女の友人がアルバイトをしていたそうで、その彼女から、次女にエムゼックの社員の人がよく買い物に来るよ、という話があったそうです。今朝の朝礼では、ユニフォームに袖を通す責任と自覚という話をしました。
学生時代、通勤途上や街では母校の制服に恥じない行動をすることを先生から指導されました。生徒一人ひとりの態度や言動が、学校のイメージを作っていたのです。私達も、多くの人目に触れるところで日々の仕事をさせていただいております。また、多くのお客様は、エムゼックの社員達の人柄にお仕事を発注してくれているのです。
現場だけではなく、常に見られているという緊張感、また、エムゼックの社員であることに誇りとプライドを持つことが、住み心地の良い注文住宅の建設、ひいてはお客様の幸せに繋がることを自覚しなければなりません。
『大分県・福岡県で住み心地の良い注文住宅をお届けする正直な工務店、エムゼック』